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著書出版(ブックパブリケーション)

すごい上司(ぱる出版)

書籍名 すごい上司 / ついて行きたくなるリーダーの背中
著者 新井健一 著
ジャンル ビジネス実用
出版年月日 2017年01月07日
ISBN 4827210357
判型・ページ数 192ページ
定価 本体1,400円+税

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【“神上司"に変身できる40の発想】

上司として、絶対に見せてはいけない背中がある。
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あなたは自分で気づいていないが故に、
部下に見せてはいけない背中を晒しつづけますか?
それとも見せてはいけない背中の存在に気づき、出世に必要な評判を勝ち取りますか?

★部下は見ている。誰も見ていないところで、上司がどう動くかを。
★できる上司は、出世は「能力」ではなく、「評判」によって決まることを理解している。

◎仕事のできない上司ほど、会話が足し算である。
◎人徳のない上司ほど部下の相談に乗りたがる。
◎女性に嫌われる上司ほど、褒めたがる。
◎出世できない上司ほど、話を複雑にする。
◎部下が逃げ出す上司ほど、反対意見に長けている。
◎信頼される上司ほど、自分が知らないということを知っている。

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いらない課長、すごい課長 (日経プレミアシリーズ)

書籍名 いらない課長、すごい課長 (日経プレミアシリーズ)
著者 新井健一 著
ジャンル 経営読み物
出版年月日 2016年03月09日
ISBN 9784532263003
判型・ページ数 4-6・248ページ
定価 本体850円+税

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【自社の人事情報や社内の序列に敏感な人ほどキケン! ?】
女性やシニア、価値観の異なる若年層・・「上位ポストを目指さない社員」が職場のマジョリティとなった今、これまでと同じマネジメントでは職場の問題を解決することはできない。
それはつまり、結果重視・減点主義、部下の個別事情を聞き入れない、自社の社内事情を優先、どの組織も同じ我流のモノサシで判断するといった、昭和的・ガラパゴス的なマネジメントを行う課長が「いらない課長」として、リストラの危機にさらされることを意味している。
本書では、人事コンサルタントが変遷する現代の職場事情を踏まえつつ、リストラ対象になる「いらない課長」と人材価値の高い「プロフェッショナル課長」の違いを分析する。
さらに、コミュニケーション術、リーダーシップ術、職場の問題を俯瞰して捉えるための会社数字の知識など、多方向から30代~40代中堅社員の武器となる「課長スキル」を磨くための具体的な手法を授ける。

本書を読めば、現代の課長に必要とされる一連の知識・スキルが身につく。

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儲けの極意はすべて「質屋」に詰まっている

書籍名 儲けの極意はすべて「質屋」に詰まっている
著者 新井健一 著
ジャンル 経営読み物
出版年月日 2015年07月01日
ISBN 9784761271015
判型・ページ数 4-6・256ページ
定価 本体1,400円+税

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本書は一般のすべてのビジネスパーソン、中小企業経営者、起業者に宛てて書きました。

内容は、すべてのビジネスパーソンに必要な「数字」センスの磨き方について書いています。なぜ、会計士でも税理士でもない著者が、ビジネス「数字」について語るのか。
ここに、ひとつの事実があるからです。
それは、一般のビジネスパーソンが知りたい「数字の知識」は、いわゆる「会計数字の知識」とはズレているということです。
ビジネスパーソンに必要なのは、会社や商売の全体像や業績をとらえ、目指すべき方向に導く“案内役”となる数字です。
簿記や会計に関する知識は、最低限でよいのです。
本書では、ビジネスパーソンに必要な“案内役”である数字、「儲け」の仕組みにスポットライトを当てます。
事例としてとりあげるのは、鎌倉時代から700年、つぶれることなく続く“最強のビジネスモデル”である「質屋」。質屋を母体とした「質屋ビジネス」は、景気に左右されることなく、今なお進化を続けています。
このビジネスモデルを追いかけながら、読者のみなさんにビジネスで勝つための「数字」のセンスを磨いていただくのが本書の目的です。

本書を読み終わるころには、経営の全体像を見渡すために必要な数字のイメージが身につきます。

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日系・外資系一流企業の元人事マンです。じつは入社時点であなたのキャリアパスはほぼ会社によって決められていますが、それでも幸せなビジネスライフの送り方を提案しましょう。

書籍名 日系・外資系一流企業の元人事マンです。じつは入社時点であなたのキャリアパスはほぼ会社によって決められていますが、それでも幸せなビジネスライフの送り方を提案しましょう。
著者 新井健一 著
ジャンル ビジネス > 経営実務
出版年月日 2015年04月27日刊
ISBN 9784799104378
判型・ページ数 4-6・240ページ
定価 本体1,500円+税

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本書は、企業と社員の関係が大きく変わろうしている現在、社員が会社と健全な距離感を保ちながら、自分の人生と深くかかわるキャリアを、どう自分らしく描くかということをテーマとしています。

また経営者、人事部の方も、企業の発展と社員の幸福を両立させるキャリア支援をこれからどう行うか、という視点でお読みいただける内容です。
本書を通じて、今後のキャリアや人生設計に悩む多くのビジネスパーソンが、今まで誰も教えてくれなかった人事制度から読み取ることのできる会社人事の本音と建て前、制度が社員に対して発している"真"のメッセージや、会社が個人に求める"真"の人材像を的確にとらえ、新たな"自分戦略"を考える手がかりになれば幸いです。

今回のインタビューでは、
①転職を含め就活中の方、 ②現に企業にお勤めの方、 ③企業の人事部で働く方、
それぞれの立場における本書の読み方、取扱い方をインタビュー形式で解説させていただきました。

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